新『M1ドライバー』、2週連続して勝利に貢献!!
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■新『M1 460ドライバー』を武器に最長319ydsをマーク、
ハドソン・スワッフォードがツアー初勝利!
「テーラーメイド」契約のハドソン・スワッフォードが、米国男子ツアー「キャリアビルダーチャレンジ」(1月19日~22日/開催場所: ラキンタCC/カリフォルニア州)において、新『M1 460ドライバー』を武器に最長319ydsをはじめ平均でもTOP5に入るドライビングディスタンスを記録。3位タイでスタートした最終日には15番ホールから3連続バーディを奪って逆転し、ツアー参戦4年目にして、うれしい初勝利を飾りました。
◎ハドソン・スワッフォード 使用スペック(*1)
ドライバー : 新『M1 460ドライバー』(10.5°)
■新生”M”シリーズ、2週連続して勝利に貢献!
すべてを受け継ぎ、すべてが進化した
新『M1 / M2』シリーズ、2017年3月9日(木) 販売開始!!
ハドソン・スワッフォードは、バックトラックを4クリック「HIGH」ポジションに、フロントトラックをニュートラルにセットし、平均306.6yds(5位)のドライビングディスタンスをマーク。ストローク・ゲインド(オフ・ザ・ティー)は+3.279で1位に輝くなど、新しい『M1ドライバー』がツアー初勝利の原動力となりました。
なお、今大会のスワッフォードの優勝によって、新”Mファミリー”のドライバーは、前週の欧州男子ツアーでのグレーム・ストームに続いて2週連続で勝利に貢献。 昨季全世界のツアーで49勝(*2)を挙げた”M”ファミリー同様、新生”M”ファミリーも今後、世界で活躍するプロの勝利とパフォーマンスに貢献していきます。