=PGAツアーチャンピオンズ====
スチュワート・シンク選手が『G440』ドライバーを武器に平均298ヤードのブレない飛びで今季初優勝
3月27日~29日に開催された米国男子シニアツアー「Hoag Classic」にて、PING契約のスチュワート・シンク選手が通算19アンダーで優勝し、同ツアー通算5勝目を飾りました。本大会が今シーズン初優勝となり、今季トップ10入りは3回目となります。
52歳ながら平均298.00ヤード(2位)の飛距離を記録するなど、ツアー屈指の飛ばしを見せたシンク選手。本大会では『G440 MAX』ドライバーを使用し、フェアウェイキープ率約80.95%(34/42、3位タイ)、さらにパーオン率約85.19%(46/54)で全体トップ(1位タイ)を記録。飛距離と方向性、ショット精度を高次元で両立しました。
“飛び重心”設計により、最大飛距離だけでなくミスヒット時の飛距離ロスを抑えた安定した弾道が、トーナメントを通じた高い再現性とスコアメイクに大きく貢献しました。
=JLPGAツアー====
国内女子ツアーで『G440 K』ドライバーがフェアウェイキープ率1位(約83.33%)を記録
3月27日~29日に開催された国内女子ツアー「AXA LADIES GOLF TOURNAMENT in MIYAZAKI」にて、PING契約の大出瑞月選手が『G440 K』ドライバーを使用し、フェアウェイキープ率約83.33%(35/42)で今大会1位を記録しました。
高い直進性とミスへの寛容性を兼ね備えた『G440 K』の性能により、安定したティーショットを実現。トーナメントを通じてフェアウェイを確実に捉え続けるショット精度の高さが際立ち、“安定した飛び”を証明する結果となりました。
