【PING NEWS】選手にも好評!本日発売 『SCOTTSDALE TEC』パターシリーズ 結果は、視線で“決まった”! PING契約 『SCOTTSDALE TEC』使用選手の驚きの実績

新製品ピンゴルフジャパン
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ピンゴルフジャパン株式会社(本社:埼玉県戸田市、代表取締役社長:岡田健二)は、パターの再現性を高める“視線”に着目した「結果は、視線で決まる。」パター『SCOTTSDALE TEC(スコッツデールテック)』を2026年4月9日(木)より発売いたします。発売にあたり本リリースでは、 『SCOTTSDALETEC』パターを使用するPING契約選手の試合での効果を紹介いたします。


本シリーズは、アイトラッキング研究に基づいた新アライメントテクノロジー「EYE-Q(アイ・キュー)」を搭載。ストローク直前の“視線の安定”に着目し、構えた瞬間から自然な集中状態を生み出すことで、再現性の高いストロークをサポートします。

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すでにツアーでもその効果は実証されています。まず海外ツアーでは、トニー・フィナウ選手も『ALLY BLUE ONSET』へのスイッチ後、平均パット数27.71(1ラウンド当たり)を記録し、昨シーズンの平均29.10から約1.5打改善しています(4/7現在)。加えてフィナウ選手は、2月に開催された「AT&Tペブルビーチ・プロアマ」においてストロークゲインド・パッティング(SG: Putting)で全体1位(+8.255)を記録するなど、『SCOTTSDALE TEC』の高いパフォーマンスを結果で示しています。


トニー・フィナウ選手コメント
これまでブレードを使ってきましたが、マレットに挑戦したくて『ALLY BLUE ONSET』を試しました。構えたときにスクエアに見え、フェースの向きが分かりやすい。ドットとラインでボールの中心に合わせやすく、とても重要なポイントです。このパターは私のパッティングを確実に向上させました。

さらに女子ツアー開幕戦では、『SCOTTSDALE TEC』にスイッチした鈴木愛選手が、苦手と公言するコースで活躍。同じく『SCOTTSDALE TEC』にスイッチした大出瑞月選手とともに、大会スタッツ「パット数」で1位タイを記録しました。ツアー初戦からその高いパフォーマンスを発揮しました。大出選手は今シーズン3試合※の平均パット数(1ラウンド当たり)「28.14」を記録し、昨シーズンの同試合を比較すると「29.11」から約1打改善しています。また、今シーズンの平均パット数(1ラウンド当たり)ランキングにおいても、大出選手は7位にランクアップ(4/7現在)しています。

※「ダイキンオーキッドレディス」「Vポイント×SMBC」「アクサレディスゴルフトーナメント」での2026年、2025年比較 
国内外のツアーで結果として表れているパフォーマンスが、『SCOTTSDALE TEC』の性能の高さを証明しています。今後も『SCOTTSDALE TEC』使用選手に注目です