■H-W・リュウ、新『M1 460ドライバー』を武器に
5年前と同様にプレーオフを制して今季初勝利!
「テーラーメイド-アディダスゴルフ」契約のH-W・リューが、国内男子ツアー「フジサンケイクラシック」(8月31日~9月3日/開催場所: 富士桜カントリー倶楽部/山梨県)において、4打差の6位タイからスタートした最終日、新『M1 460ドライバー』を武器に2バーディ、ノーボギーの「69」で首位に並ぶと、3人で臨んだプレーオフを1ホール目で制して今季初勝利、自身5年ぶりとなるツアー2勝目を挙げました。
試合後、H-W・リューは、「富士桜カントリー倶楽部の様な林間コースでは球が吹け上がってしまうとミスになりやすいですが、新しい『M1 460ドライバー』は強い弾道で低く抑えたい時に抑えられ、風にも影響されずコントロールしやすかったです。間違いなく今週のタフなコースで優勝に貢献した1本です」と、勝因を語りました。
◎H-W・リュー 使用スペック(*1)
ドライバー: 新『M1 460ドライバー』(9.5°)
フェアウェイウッド: 『M2フェアウェイウッド』(15°)
アパレル: アディダスゴルフ
■新『M2ドライバー』、新『M2フェアウェイウッド』ともにモデル別使用率No.1(*2)!
新”Mファミリー”の今季の通算勝利数は37勝(*3)に!!
今大会では、新『M2ドライバー』が前週に続いて2週連続でモデル別使用率No.1(*2)、フェアウェイウッドでも新『M2フェアウェイウッド』がモデル別使用率No.1(*2)に輝いたほか、ブランド別ではドライバー、フェアウェイウッドともにテーラーメイドが圧倒的No.1(*2)に輝きました。
また、今回のH-W・リューの勝利に加え、”Mファミリー”は米国女子、米国シニアツアーでも優勝に貢献。新”Mファミリー”のドライバーの勝利数は通算で37 勝(*3)となりました。今後も、新生”Mファミリー”をはじめとしたテーラーメイドの最新ギアが、世界で活躍するプロの勝利とパフォーマンスに貢献していきます。
*1: プロ使用スペックに関しては一部市販モデルとは仕様が異なる場合があります。
*2: 国内男子ツアー使用率はダレル・サーベイ調べ(2017年9月3日時点)。
*3: 米国男子/女子/シニア/web.com、欧州男子、国内男子ツアーでの新M1 440/新M1 460/新M2ドライバーの勝利数の合計(2017年9月3日時点)。
