PGAツアーチャンピオンズ開幕戦でPING契約スチュワート・シンクが「G440MAX」ドライバーで優勝
最終日FWキープ率92.86%・340ヤードのロングドライブで“ブレない飛び”を発揮!
1月22日~24日開催されたPGAツアーチャンピオンズ開幕戦「Mitsubishi Electric Championship at Hualālai」において、PING契約のスチュワート・シンク選手が優勝したことをお知らせいたします。
シンク選手は大会3日間を通じて安定したショットを披露し、通算23アンダー(193ストローク)でシーズン初戦を制しました。
本大会でシンク選手はボギーを1つに抑えながら、バーディ24個を記録。勝負どころで確実にスコアを伸ばし、圧巻のパフォーマンスで勝利をつかみ取りました。
今大会でシンク選手は、飛び重心設計の「G440 MAX」ドライバーを使用。3日間トータルで平均飛距離312.2ヤードを記録。
さらに最終日には、フェアウェイキープ率92.86%(13/14)をマークし、飛距離と方向性を高いレベルで両立。340ヤードのロングドライブも記録するなど、「飛んで、ブレない」G440ドライバーの性能が勝利を力強く後押ししました。
52歳となったスチュワート・シンク選手が見せる、“ブレない飛び”と安定感あふれるプレーに、今後も注目です。